よくあるご質問
LED蛍光灯に対する多数のご質問誠にありがとうございます。
ここで感謝の印と致しまして、クイズに答えて粗品プレゼントキャンペーン!!
とても便利なDAY STARグッズをプレゼント(^o^)/
さて問題です。
北極と南極ではどちらが寒いでしょうか?
答えを書いてお問い合わせに送信してください。
正解者の方から抽選で10名にDAY STARグッズプレゼント!
締切23年12月31日
※今回の募集はEメールのみの受付となります。
当選者の発表は商品の発送をもって 代えさせていただきます。
今回のキャンペーンは日本限定とさせていただきます。
2011年 12月 02日 掲載
ホームページの閲覧ありがとうございます。
弊社のLED蛍光灯 DAYSTARは他社にはない照射角度を持つ製品です。
蛍光灯とほとんど変わらないデザインですよ。
しかし、照射角度を広げるということは、放熱部分が小さく強度を保つ部分も小さくなります。
では放熱が出来ないのか?強度が保てないのか?
答えはNOです。
従来弊社では、アルミの放熱板を使用していました。
放熱板にひだ状のアルミを使用し、照射角度も現状と同じ230°でした。
強度も放熱もこれ以上ないと思っておりましたが・・・・
アルミでは重たいのです。
40Wの蛍光灯の重量はJIS規格では500gと定められでおります。
では490gならいいのか?
規格はクリアしていますが、安心は出来ないと思います。
アルミをマグネシウムに変えることにより、380gから325gの軽量に成功致しました。
構造も、ひだ状から、モノコック構造に変え強度もさらに増しました。
さらに放熱力を高める為、テレビのバックライトに使用する放熱テープを採用し、他社にはない設計になっております。(構造特許取得 特許No.10-2010-0001084)
あらゆる技術をリードした製品の完成に私たちも自信を持っておすすめ致します。
2011年 12月 02日 掲載
震災による、電力不足。
限られた資源。
環境問題が深刻化。
その中で長寿命で低消費電力、水銀レスなど、LEDの持つ特性から環境への負担を大きく軽減することが可能です。
また、LEDは照明用途以外にも、植物育成や医療など様々な分野での活躍が期待されています。
2011年 12月 01日 掲載
はい、説明致します。
他社の製品はほとんどが、アルミニウム放熱板を採用しています。
弊社の製品も以前そうでした。
強度、熱による伸縮、重さ等、アルミニウム放熱板よりマグネシウム放熱板のが優れています。
長い期間、お客様に安心してご使用されますよう、より良い製品開発に努めて参りました結果、マグネシウム放熱板にたどり着きました。
2011年 11月 18日 掲載
代理店ですね。
ありがとうございます。
大きな在庫を抱えず、とても安心できるシステムとなっております。
販売意欲があればOK!
また、電気工事の職人さんも募集しておりますので、どしどしご応募ください。
2011年 11月 16日 掲載
ありがとうございます。
お見積りの依頼が一番嬉しいですねw
お客さんの要望に叶った商品である事が一番の条件ですから、まずはお見積りから、こちらこそお願い致します。
お見積りだけと思われている方、お見積りまではと思われている方もどしどしお問い合わせください。
2011年 11月 09日 掲載
LED照明導入には初期費用が掛かります。
照明機器も寿命があり、買い替えをしなければならない時期が来ると思います。
買い替えにどの位費用が掛かり、LED照明導入だとどの位の費用が必要か?で比較をしてみてください。
場合によっては、同等の金額でLED化できる場合もあります。
差額をどの位で回収出来てランニングコストをどの位抑えられるのか?
当社では、シミュレーションをお作りして提案させて頂いております。
2011年 11月 08日 掲載
大きなメリットとしては消費電力です。
LED照明に替えると従来の白熱球と比べて1/4程度、また蛍光灯と比べて約1/2といわれる消費電力に抑えられ、エネルギーコストの削減、CO2削減が可能となります。
またLEDの性質上長時間点灯が可能で、従来の電球交換をする手間や、予備電球購入・保管などの管理コスト軽減、人件費や交換工事費を大幅に削減できることが最大のメリットです。
2011年 11月 03日 掲載
最近、工事不要という製品を見かけますね。
LED蛍光灯で電源回路を内蔵してあり且つ100v-240vのフリー電源製品ならば、どれでも点灯します。ですので工事不要の宣伝文句になります。
では何故当社では工事不要の製品を販売しないのか?
工事不要と言うことは、蛍光灯安定器を使用して電源供給していると言う事になります。
蛍光灯の安定器には寿命があり、その蛍光灯の安定器を長寿命のLED蛍光灯を使用されますと火災の原因に成ります。
お客様の安全な使用を考えれば、工事不要のLED蛍光灯のご使用はお勧め出来無いと考えます。
ご不便をお掛けしますがご理解下さい。
2011年 11月 01日 掲載
LED蛍光灯の場合、内蔵型では電源が規格外になり、安全規格であるPSEマークを取得できません。
また、照明とAC/DCコンバータが別々になっていれば、万一トラブルが起きたとき、原因を特定しやすいので、施工業者もスピーディに対応できます。
しかし、内蔵型のLED蛍光灯では、原因の特定が困難になり、結局全部取り替えるなどの事態も考えられます。また、灯体にAC/DCコンバータの熱がこもりますので、製品寿命にとってマイナスです。費用面でも、内蔵型も既存の安定器をバイパスする工事を行う必要があるため、外付け型の安定器を設置する場合とほとんど変わりありません。
2011年 10月 31日 掲載